Stationery

やっぱりここに戻りました、Pritt 液体のり。

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やっぱりこの糊に戻ってきました。KOKUYOのPritt、液体糊です。
シリーズ名では、プリットグルー。
テープ糊は手軽でおしゃれで大好きですが、意外と「しっかり」止めなくてはならない場合も多いです。そんな時はやっぱり液体糊!
今まで100円ショップで調達した糊を使っていたのですが、キャップをしっかり閉めていてもトップが固まってきたり、だまになったり、つけた紙が水分でひどくうねったり…と満足いかないことが多かったのです。
お店でふと手にとり、またこれ使ってみようかな…と購入してみました。
私の勤めていた会社では備品として常に大量にストックされていた、見慣れたPritt。(ちなみに、会社には、この大きな補充用のボトルが常備されていて、トップの部分が固まった際に交換できるヘッドもありました。)
使ってみて、驚きでした!
100円ショップの2本セットの糊とは違う☆
多めにつけても、紙はうねらないし、少なめでもしっかり止まる。
キャップをちゃんとしめれば、だまになったり、固まったりしない…!
私にとっては結構な性能差でした。
長く使える良いものは少々高くついてもいいですよね。
最近よく思います、良いものはいい!
さて、Prittについて調べていたら、1970年にドイツからやってきた画期的な、国内初めての固体糊だったようですね。
さらっと調べた限りでは、その信頼のブランドとして後から出てきたのがこの液体の「プリットグルー」だったようです。
私は固形のPrittも好きですが、特に匂いが好き。今手元にはありませんが、あったら嗅いじゃいます、絶対。…と話が反れましたが、そういう方いませんか?

2 Comments

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    鍼灸師Z

    2010年3月30日 at 10:40 PM

    みーにゃさん、ご無沙汰しています。
    Pritt懐かしいですね。
    私も学生時代、コピーした楽譜を貼り付けるために、
    Prittの固形糊を愛用していました。
    しっかり止めることができて、いいですよね。
    匂いまでは…

  2. avatar

    みーにゃ

    2010年4月1日 at 12:38 AM

    鍼灸師Zさん、こんばんは!
    > Pritt懐かしいですね。
    > 私も学生時代、コピーした楽譜を貼り付けるために、
    > Prittの固形糊を愛用していました。
    やっぱり懐かしいですよね。楽譜というと何か楽器を使っていたのですか?
    > 匂いまでは…
    あら、そうですか☆私が変わっているんですね~、きっと!

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